「令和7年度 四国中央病院認知症疾患医療センター研修会」を令和8年2月18日にホテルグランフォーレで開催しました。
座長は当センター長の新野秀人先生、講師は愛媛大学医学部附属病院の吉野祐太先生をお迎えし、「アルツハイマー病によるMCI・軽度認知症、早期発見の意義」というテーマでご講演いただきました。
87名のご来場者があり、参加された皆様からは、とてもわかりやすかった、薬についての理解が深まった、今後の業務に役立つ等のご感想が多く大変好評でした。吉野先生、新野先生ありがとうございました。